銃・病原菌・鉄

「銃・病原菌・鉄」は誰しもが気になるテーマを巡る読みづらいが興味深い大冒険な作品

意識高い系ブックレビュー

「銃・病原菌・鉄」は誰しもが気になるテーマを巡る読みづらいが興味深い大冒険な作品

意識高い系の人が手を出しては挫折する本は何だろうか。プルーストの「失われた時を求めて」とかギボンの「ローマ帝国衰亡史」とかトルストイの「戦争と平和」とかだろうか。 私はこのジャレド・ダイアモンドの「銃 ...

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